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病気 体調不良 欠勤 連絡 メール 文例【上司への欠勤・早退・遅刻の連絡】

病気・体調不良による欠勤連絡メールの文例です。当日欠勤の連絡・早退の申し出・数日連続欠勤の連絡の3パターンを用意しました。

文例(コピペ用)

パターン1:当日欠勤の連絡(体調不良)

社内・上司・当日欠勤連絡
件名:本日欠勤のご連絡(【自分の名前】) 【上司名】さん お疲れ様です。【自分の名前・部署名】です。 本日【年月日(〇曜日)】、【症状(例:発熱・腹痛・体調不良)】のため、誠に恐れ入りますが欠勤させていただけますでしょうか。 ■本日の業務への影響と対応  ・【対応1(例:本日予定していた〇〇の対応は〇〇さんにお願い済みです)】  ・【対応2(例:期限のある業務はございません)】  ・【その他(例:急ぎの連絡は携帯(〇〇〇-〇〇〇〇-〇〇〇〇)にご連絡ください)】 回復状況次第では明日以降も休む可能性がございます。その際は改めてご連絡いたします。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。よろしくお願いいたします。 【自分の名前】 携帯:【携帯番号】

パターン2:早退の申し出(体調悪化)

社内・上司・早退申し出
件名:早退のお願い(【自分の名前】) 【上司名】さん お疲れ様です。【自分の名前・部署名】です。 先ほどから【症状(例:頭痛・発熱・腹痛)】がひどくなってきており、誠に恐れ入りますが【〇時頃】に早退させていただけますでしょうか。 ■残業務の対応  ・【対応1(例:本日中に対応が必要な〇〇の件は〇〇さんに引き継ぎます)】  ・【対応2(例:それ以外の業務は明日対応いたします)】 可能であれば帰宅前に引き継ぎを完了させてから退社いたします。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。よろしくお願いいたします。 【自分の名前】 内線:【内線番号】

パターン3:数日間連続欠勤の連絡(療養期間あり)

社内・上司・療養欠勤連絡
件名:療養による欠勤のご連絡(【自分の名前】) 【上司名】さん お疲れ様です。【自分の名前・部署名】です。 【年月日(〇曜日)】より【症状・診断(例:インフルエンザと診断・医師より〇〇日間の自宅療養を指示)】のため、しばらく欠勤させていただく旨をご報告いたします。 ■欠勤予定期間  【年月日(〇曜日)】〜【年月日(〇曜日)】(予定) ■業務の引き継ぎ  ・【引き継ぎ1(例:〇〇の対応は〇〇さんにお願いしました)】  ・【引き継ぎ2(例:〇〇の件は〇〇に状況を記録してあります)】 復帰が確定しましたら改めてご連絡いたします。急ぎの件は携帯にご連絡いただけますと幸いです(ただし、体調により応答が遅れる場合があります)。 ご迷惑をおかけして大変申し訳ありません。 【自分の名前】 携帯:【携帯番号】

使い方

NG例

❌ NG:始業時間を過ぎてから「体調が悪いので今日は休みます」とだけ送る
業務への対応方針がなければ上司・チームが困惑する。「誰に何を引き継いだか」を添えて連絡する。

注意点

⚠ 感染症(インフルエンザ・コロナ等)の場合は復帰基準を確認する
感染症によっては就業制限(学校保健安全法・会社の感染症対策規程等)が定められている場合がある。医師の許可・会社ルールを確認してから復帰する。

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