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欠席・遅刻 連絡 メール 文例【会議欠席・遅刻・急用による欠勤】
欠席・遅刻を連絡するメール文例です。会議の欠席連絡・遅刻の事前連絡・急用による欠勤連絡の3パターンを用意しました。
文例(コピペ用)
パターン1:会議・打ち合わせの欠席連絡
社内外・会議欠席連絡
件名:【会議名】欠席のご連絡(【自分の名前】)
【主催者名・担当者名】様
お疲れ様です。【自分の名前】です。
【日時(例:〇月〇日(〇曜日)〇時〜】に開催予定の【会議名】ですが、【理由(例:別件の予定が入ってしまい)】、出席が難しい状況です。
誠に申し訳ありませんが、欠席させていただけますでしょうか。
議事録を後ほどお送りいただければ確認いたします。また、私の意見が必要な議題がございましたら事前にご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
【自分の名前】
パターン2:遅刻の事前連絡
社内外・遅刻事前連絡
件名:【会議名・業務】遅刻のご連絡(【自分の名前】)
【担当者名・上司名】様
お疲れ様です。【自分の名前】です。
本日【時刻(例:〇時開始】の【会議名・業務】ですが、【理由(例:電車の遅延・前の打ち合わせが延長)】により、【到着予定時刻(例:〇時〇分】ごろ到着・開始の見込みです。
【〇〇分程度】の遅刻となり、大変申し訳ありません。
開始部分は議事録または後でご共有いただければ確認いたします。よろしくお願いいたします。
【自分の名前】
TEL:【電話番号(連絡を取りやすい場合)】
パターン3:急用・体調不良による欠勤連絡
社内・急用・欠勤連絡
件名:本日の欠勤のご連絡(【自分の名前】)
【上司名】さん
お疲れ様です。【自分の名前】です。
本日は【理由(例:体調不良・急用)】のため、お休みをいただきたくご連絡いたします。
【今日予定していた業務・引き継ぎ(例:〇時に〇〇への対応がありますが、〇〇さんにお願いできますでしょうか)】。
ご迷惑をおかけし申し訳ありません。
【自分の名前】
TEL:【電話番号(緊急連絡先)】
使い方
- 欠席・遅刻の連絡はできるだけ早く行う:会議の直前・始まってからの連絡では主催者が対応できない。事前に判明した時点で即連絡する。
- 欠席の場合は代替対応を提示する:「欠席します」だけでなく「議事録を確認します」「事前に意見を出します」など代替案を示す。
- 欠勤連絡は業務の引き継ぎ事項も伝える:自分がいない間に対応が必要な業務があれば代わりの担当者と一緒に伝える。
NG例
❌ NG:当日朝に「体調が悪いので休みます」とだけ送る
その日の業務の引き継ぎ・緊急連絡先がないと周囲が困る。引き継ぎ事項と連絡先を必ず一緒に伝える。
注意点
⚠ 体調不良での欠勤はメールより電話が基本
急な欠勤連絡は始業前に上司に電話するのがマナーとされる職場が多い。メールは補足として使い、まず電話・チャットで連絡する。
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