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面談 依頼 メール 文例【社外・営業・初回アポ】
社外の取引先・新規顧客に面談・アポイントを依頼するメール文例です。初回営業・提案のご案内・フォローアップの3パターンを用意しました。
文例(コピペ用)
パターン1:初回営業・アポイント依頼
社外・初回営業・アポ依頼
件名:【ご面談のお願い】【自社名】【自分の名前】
【会社名】
【担当者名】様
突然のご連絡、失礼いたします。【自社名】の【自分の名前】と申します。
このたびは【きっかけ(例:貴社ウェブサイトを拝見し)】ご連絡いたしました。
弊社では【サービス・商品の概要を1〜2文で】を提供しており、貴社の【課題・テーマ】においてお役に立てるのではないかと考えております。
つきましては、一度ご面談の機会をいただけますでしょうか。30分程度のお時間で構いません。
以下の日程でご都合はいかがでしょうか。
第1候補:【日時】
第2候補:【日時】
第3候補:【日時】
オンライン(Zoom等)でも対応可能です。ご検討のほどよろしくお願いいたします。
【自社名】【部署名】【自分の名前】
TEL:【電話番号】
メール:【メールアドレス】
パターン2:既存取引先への提案・面談依頼
社外・既存取引先・提案面談
件名:新サービスのご提案【ご面談のお願い】(【自社名】)
【担当者名】様
いつもお世話になっております。【自社名】の【自分の名前】です。
このたび、貴社のお役に立てる新しいご提案があり、一度ご説明の機会をいただきたくご連絡しました。
【提案の概要を一文(例:弊社の新機能により、〇〇業務の工数を約30%削減できる可能性があります)】
30分程度でご説明できます。以下の日程でご都合はいかがでしょうか。
第1候補:【日時】
第2候補:【日時】
ご多忙のところ恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いです。
【自社名】【自分の名前】
TEL:【電話番号】
パターン3:問い合わせ後のフォローアップ面談依頼
社外・問い合わせ後フォロー
件名:【ご面談のご提案】先日のお問い合わせについて(【自社名】)
【担当者名】様
お世話になっております。【自社名】の【自分の名前】です。
先日は弊社サービスについてお問い合わせいただきありがとうございました。
詳細をご説明する機会をいただけますでしょうか。ご要望やご状況をお聞きした上で、最適なご提案ができればと考えております。
所要時間は30〜45分程度を予定しております。
第1候補:【日時】
第2候補:【日時】
オンライン・対面いずれにも対応しております。ご都合をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。
【自社名】【自分の名前】
TEL:【電話番号】
使い方
- 件名に「ご面談のお願い」と入れる:何を求めているかをすぐに伝える。読まれる確率が上がる。
- 自社・自分を最初に名乗る:知らない相手からのメールは警戒される。会社名・名前・接点(きっかけ)を先に書く。
- 相手のメリットを一文で伝える:「話を聞いてほしい」だけでは断られやすい。「〇〇の課題に役立てる」と相手目線で書く。
- 所要時間・候補日を具体的に書く:「短時間で済む」ことを伝えると承諾率が上がる。候補は3つ提示する。
NG例
❌ NG:自社のアピールだけで相手のメリットを書かない
「弊社は〇〇の実績があります」だけでは相手が会う理由を感じない。「貴社の〇〇課題に貢献できます」と相手視点に変える。
❌ NG:候補日を書かずに「ご都合を教えてください」だけにする
相手が候補を一から出すのは手間。こちらから3候補を提示し、そこから選んでもらう形が基本。
注意点
⚠ 初回アポメールは簡潔に・売り込みは面談でする
メール段階で詳細なサービス説明や料金を書くと、相手が「断る理由」を作りやすくなる。メールは「会う機会を得ること」だけに絞る。
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